エルフの監視下、闇の森を散歩するスメアゴルです。

天気のいい日に連れ出されたスメアゴルはさぞ迷惑だったでしょうが、木に登るのは好きだった様子。

この時期のレゴラスはスメアゴルの重要性についてさほど関心がなかったのでしょうか。その方がエルフらしいですが、エルロンド会議ではさぞ肝を冷やしたことでしょう。

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